ユーザー全員が質の高い「先生」に。

鈴木康修
HAREL株式会社 シニアコンサルタント

「みらい予報図」を使ったきっかけは?

元々使っていたソフトが結構複雑で、いっぱいヒアリングをして後日結果を渡すようなシステムだったので、そこであの何かいいものがないかと思っていました。

僕ら使う側としても、その場で結果まで出てくるので、実際の営業時間も短縮できますし、お客様も視認性が良いので楽しみながらやっていただいて。結果、提案がしやすくなって更にお客様も納得感が生まれることから、保険の募集には欠かせないものになってきたと思ってます。

「みらい予報図」を使ってからの変化は?

「みらい予報図」を使う前と、使っている現在とでは立ち位置が違ってきていると実感します。

もともと普通の保険屋さんだったはずが、今は「先生」というか…。先生って呼ばれる以上、先生でいないといけないと思いますし、制度もどんどん変わっているので、「みらい予報図」をもっと使いたいと思ったとき、関連する項目を自ら学ぼうとするはずです。

住宅ローン、税金、補助金など「みらい予報図」を使うすべてのユーザーさんが質の高い「先生」になれる可能性があると思います。

お客様の反応はどうですか?

不動産会社さんのご紹介で火災保険をご契約いただいて、担当の方から「ライフプランをやってほしい」と依頼を受け、「どうしてですか?」みたいな感じでお話ししたところ、ちょっとお金を貯めたいと言うことで。

その場で「みらい予報図」を見ながら「このくらい増える」っていったところまで見ていただけるところが強いですね。「持ち帰って、結果がこうなりました」と話すのではなく、ライフプランをつくっている盛り上がっているその場で、結果まで見せられた時のお客様の満足感というのは全然違うと思います。

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